FC2ブログ

ナランジャ

  • Day:2012.07.26 01:26
  • Cat:kabu
今年も行って来ました。
毎年行けるか分からんとか言いつつ3年間行ってますね
4年あるうち3年行ってるし一応NPF常連なのかな?w

今年は運営側、といっても末端のお手伝いというポジションで参加しました。
Twitterでつるぎ君が人が足りなくて困ってるとのことで給料も出るということもあり
お手伝いを買って出ました。

早朝に家を出てwanna,Rose,rimokonと岡山駅で合流し高速バスで大阪駅まで行きました。
大阪駅からはhashとHALと合流しNPF会場へ向かいました。
その道中にも例年通り何人かスピナーと出くわし合流しました。

HAL,rimokon,wanna,Rose,Aoki,hash,Sister_Rの面子でとりあえずSlofisがもう少ししたら着くと連絡が来て
待つことに・・・・・
なかなかSlofisが来ずにスタッフのミーティングの集合時間の10時にちょっと遅れる形で会場入り
審査員の4人のうち3人が遅刻、こりゃマズイんじゃないかと思ったらまさかの審査委員長のscissorsさんも
遅刻するとのこと、

無事審査委員長を除くスタッフが揃い一通り挨拶をした後は各々の仕事についての打ち合わせをしました。
自分はまず物品販売のペンの品出しと机のセッティング、その後は音響の機材の扱いについての説明を
塩田さんにしてもらい後は演技が始まるまでは受付と物品販売をしてました。
受け付けはすごい岡谷さんに集中してて全部裁いてたw

物品販売はメタサンバが人気で水色はあっという間に売り切れましたね、新商品のKTは高すぎて
あまり買う人がいなかったw
VP系統が安定して売れますね、

それと今年からエニボが1つずつ買えるようになったのをお気づきになったでしょうか
エニボは10個ずつで1000円で販売してるのが例年でしたが今年から1つずつ買えるようになったんですよ

途中で物品販売を一時閉め切って少しの間暇で主にスタッフの人らと話してました、
あさまさんって誰なんだろう?とか思ってたらDontoleさんと聞いて驚いたw
スピナーオーラ0っすね、ジャグオーラムンムンだったのでつるぎ君のジャグ関係の知り合いかと思ってた
あながち間違いではないけども

審査委員長がまだ遅れるとのことで急遽自分が一次審査をすることになりタイムウォッチ押す人やってました
例年より人が少ないせいもあってあっという間に予選が終わりしばらくすると審査委員長が会場に到着

SPSLプロジェクトの貴重な土下座も拝み
自分は本来の仕事に戻ることに、昼食を摂りしばらくすると本選が始まり音響の仕事につきました。
音響の仕事の内容は実に単純なもので上から様子見て演技の始まりに合わせて曲を流すだけ、
実に簡単なのですが音響の機材のある部屋で一人遠くから会場を眺めつつ機材をポチポチ押す作業は
なかなかに物悲しく、繁岡さんにしきりに「孤独な仕事ですが~」と言われてた

本選の様子は皆さんきっとナランハのHPで見てると思うんで割愛させて頂きますが
とりあえず今年は得にレベルが高かったんじゃないかと感じました
決勝リーグでのHAL対mossanはアツかったです。
どちらが勝ってもおかしくない勝負でした

表彰式の仕事もあったので決勝が終わり次第いそいそとステージの裏から出てそれとなく仕事を探していると
塩田さんにカメラを渡され「扱い分かります?」と言われ急遽表彰式の撮影係にw
自分はデジカメとか携帯のカメラならまだしも本格的なカメラの扱いの経験が無かったのですが
岡谷さんがカメラの扱いに慣れているのを知っていたので聞いて見ると「脇を締める」と言われたので
とりあえず脇を締めました

撮影中は何度か会場のスピナーから茶化されたりw
でも表彰者の写真を撮った時に「こっち向いてー」的なのが顔見知りだったのでできたりと意外と楽しかったです

そんでもって表彰式も終わりNPFも終わりを告げ自分は会場の片付けへ
会場の片付けを手伝ってくださった方々、ホントありがとうございました。
やはりNPF後半にもなるとスタッフの方にも疲れが見えて元気が少し無さげでした。
そんな所片付けを手伝ってくださるのはとてもありがたいことです

初めて運営側に立ちNPFを進行するという形で参加しましたが、
普段とは違った充足感を得ることのできるNPFでした。

来年度も、機会があれば何かしらお手伝いやらなんやらやりたいと思います。

あまり会場の人たちと交流ができる時間が少なかったりと大変なこともありますが
充実感とバイト代が得られるので皆さんもNPFスタッフに加わってみてはどうでしょうか?w

npf2012_067 (1)


スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。